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バレにくいアプリも見抜く!浮気・不倫の連絡手段20選

 

男性女性問わずに浮気・不倫の経験がある・現在進行形で行っていると回答した割合が4割を超えるという調査結果もあるほど、多くの既婚者が浮気・不倫をしていますが、その多くば配偶者にバレていないという実態をご存知でしょうか。

 

配偶者に浮気・不倫がバレない要因のひとつとなっているのが、iPhone・Androidで使用できるアプリの連絡手段が多様化しすぎて、どのアプリで浮気・不倫相手と連絡を取っているのか分からないことです。

 

とはいえ、浮気・不倫相手との連絡手段で使うアプリはある程度決まっていますし、浮気・不倫をした配偶者の態度や行動から浮気・不倫の疑惑を確信に変えることもできます。

 

浮気・不倫を放置すると金銭的にも精神的にも悪い方向に進んでしまいますので、浮気・不倫が疑わしい場合はスマホから調査を始めることもおすすめです。

 

本記事では、浮気・不倫で使われる連絡手段・スマホアプリや前兆となる行動、パートナーのスマホの見るべきポイントなどついて詳しく解説します。

浮気・不倫で使われる連絡手段・スマホアプリ20選

 

浮気・不倫で使われる連絡手段・スマホアプリは以下のとおりです。

 

  • メール・SMS
  • 電話
  • LINE
  • Kakao Talk(カカオトーク)
  • Instagram
  • Threads(スレッズ)
  • Snapchat(スナップチャット)
  • Facebook Messenger
  • X(旧Twitter)
  • オンラインスマホゲーム
  • Discord(ディスコード)
  • ChatWork(チャットワーク)
  • Slack(スラック)
  • Telegram(テレグラム)
  • Signal(シグナル)
  • Viber(バイバー)
  • PayPay(ペイペイ)
  • Googleチャット(旧ハングアウト)
  • TimeTree(タイムツリー)
  • Googleカレンダー

 

それぞれの連絡手段・スマホアプリについて詳しく紹介します。

1.メール・SMS

 

家族や友人との連絡でメールやSMSは滅多に使用しませんが、浮気・不倫相手の場合はメールやSMSは連絡手段としてよく使われます。

 

なかでもメールはビジネスメールに偽装したり、簡単に削除できること、ブラウザ上だけでも管理できることなど、浮気・不倫がバレにくい方法として用いられることも多いです。

2.電話

 

浮気・不倫相手からいきなり電話がかかってくると家族にバレてしまうリスクが高くなるため、基本的には電話での連絡は行いません。

 

しかし、通話内容は証拠に残らないというメリットもあるため、浮気・不倫相手と時間を合わせて電話のみでやりとりするというケースもあります。

3.LINE

 

一般的な連絡手段として使用されるLINEを使って浮気・不倫相手と連絡を取る人も多いです。

 

LINEを浮気・不倫相手との連絡手段にする場合、トーク履歴は削除もしくは非常時にすることが一般的ですので、パッと見ただけでは浮気・不倫相手を見つけることはできません。

4.カカオトーク

 

カカオトークはLINEと同じような機能を持ったメッセージアプリですが、日本でカカオトークをメインで使用する必要性はあまりないため、浮気・不倫の連絡手段として多く使用される一面もあります。

 

ただし、カカオトークは韓国企業が開発したメッセージアプリとなっており、LINEの利用が禁止されている韓国国内においては日本でいうところのLINEと同じように誰もが使っているメッセージアプリです。

 

浮気・不倫の連絡目的ではなく韓国の友人とのコミュニケーションや韓国語の勉強のためにカカオトークをインストールしている人がいることも忘れないようにしましょう。

5.Instagram

 

InstagramのDMでは、一度見たメッセージが自動で削除される「消えるメッセージ」という機能があることもあり、浮気・不倫相手との連絡手段として用いられることも多いです。

 

また、Instagramはユーザー数が非常に多く、プライベートアカウントでは電話番号やメールアドレスから昔の友達とつながっていることも多いことから、Instagramを通じて浮気・不倫相手になるというケースも珍しくありません。

6.Threads(スレッズ)

 

2025年7月15日から日本のThreadsにおいてもアプリ内でダイレクトメッセージ(DM)が利用できるようになりましたので、今後浮気・不倫の連絡手段として使用される可能性があります。

7.Snapchat(スナップチャット)

 

Snapchatのメッセージ機能は基本的に閲覧すると消える仕組みとなっているため、わざわざメッセージを消さなくても浮気・不倫とやりとりできることから連絡手段として活用されることもあります。

8.Facebook Messenger

 

Facebookのメッセージ機能であるFacebook Messengerはビジネス色の強いメッセージ機能であることや、Facebookのユーザー自体年齢層が高いこともあり、浮気・不倫相手との連絡手段に用いられるケースもあります。

9.X(旧Twitter)

 

X(旧Twitter)は大人になるにつれてリアルの友人とつながることは減りますが、趣味を通じた友達がたくさんできるSNSですので、X内で知り合った浮気・不倫相手とのやりとりに使用されることもあります。

 

また、Xを通じて参加したコミュニティで開催されたオフ会に参加すると、そこから異性と距離を急接近させて浮気・不倫に至るというケースも多いです。

10.オンラインスマホゲーム

 

オンラインスマホゲームのチャット機能やメッセージ機能などを通じて浮気・不倫相手と連絡を取り合うケースも多いです。

 

そもそも年齢層が幅広くユーザー数の多いスマホゲームは出会いの場としても優秀であると知られており、純粋な恋愛ではなく浮気・不倫相手との出会いの場になっている一面もあります。

 

なかでも荒野行動や原神、第五人格の大人気スマホゲームは出会いの場も多いため、注意が必要です。

11.Discord(ディスコード)

 

ディスコードとは、ゲーマー御用達のボイスチャット・メッセージツールですが、PCゲームやPS5、Xboxといったゲームで出会った人とのコミュニケーションに使用されます。

 

浮気・不倫相手とオンラインゲームを通じて出会うことも多いですが、ゲームで知り合った異性とはLINEやSNSではなく、基本的にディスコードを連絡手段として交換することを理解していきましょう。

12.ChatWork(チャットワーク)

 

ビジネスチャットツールであるChatWorkは、浮気・不倫相手との連絡を仕事の連絡だと偽装するために使用されます。

13.Slack(スラック)

 

SlackのChatWorkと同様にビジネスチャットツールですので、浮気・不倫相手との連絡を偽装するために使用されます。

14.Telegram(テレグラム)

 

テレグラムは一定時間経過するとメッセージ・画像・動画が自動削除される機能や、「エンドツーエンド暗号化(E2EE)」という匿名性の非常に高いセキュリティを採用している匿名性の高いメッセージアプリであると知られています。

 

テレグラムは闇バイトで使用されていたことでも話題になったこともあり、企業ではもちろん個人でも使っている人は少ないので、テレグラムがスマホにインストールされている場合は、浮気・不倫ではなくても隠し事があると考えて問題ないでしょう。

15.Signal(シグナル)

 

シグナルはテレグラム同様、高い匿名性のあるメッセージアプリです。

 

テレグラムは一部メッセージがエンドツーエンド暗号化(E2EE)に対応しているのに対し、シグナルはすべてのメッセージがエンドツーエンド暗号化(E2EE)に対応しているため、テレグラムよりも高い匿名性があると言われることも多いです。

16.Viber(バイバー)

 

Viberは楽天が提供する無料メッセージアプリです。

 

もともとは海外のサービスだったViberを楽天が子会社化したため日本でのサービス認知度は低いですが、インドやアメリカを中心に世界で9億人以上のユニークユーザーがいた時期もあるほど人気の高いアプリとしても知られています。

 

楽天が提供している安心感や日本での認知度が低いこと、メッセージを自動消去できる機能があることなどが理由で不倫・浮気の連絡手段として使われることも多いです。

17.PayPay(ペイペイ)

 

個人間送金もできるPayPayにはメッセージ機能がありますが、このメッセージ機能を使って不倫・浮気相手とやりとりしているというケースも増えています。

 

配偶者にスマホをチェックされても、まさかPayPayで不倫・浮気相手とやりとりしているとは考えもしませんが、PayPayはユーザー数が非常に多いため不倫・浮気の連絡手段として都合がいいのです。

 

PayPay以外でも、まさか連絡手段として使っているとは思わないアプリであってもメッセージ機能さえあれば浮気・不倫相手との連絡手段に使用される可能性は十分にあることを理解しておきましょう。

18.Googleチャット(旧ハングアウト)

 

Googleチャットはもともとハングアウトという名称のビジネスコミュニケーションツールだったものです。

 

ビジネス向けということもあり、不倫・浮気相手との連絡手段として活用されやすいですし、スマホではなくPCからでも簡単に操作することができます。

19.TimeTree(タイムツリー)

 

タイムツリーは人気カレンダーアプリですが、スケジュール共有機能ができるため、不倫・浮気相手とのスケジュール調整に使われることも多いです。

 

浮気・不倫相手とスケジュールを共有することは、デートや会う日の日程調整を行うだけではなく、相手方のパートナーと自分のパートナーの予定があるときや家にいるときに電話をして浮気・不倫がバレないように予防するという大きな意味合いもあります。

20.Googleカレンダー

 

Googleカレンダーもカレンダーを共有することができますが、普段は自分のカレンダーだけを表示して、必要なときに不倫・浮気相手のカレンダーを表示されるということが簡単にできます

 

Googleカレンダーはカレンダーアプリとして非常に優秀ですので、誰のスマホにインストールされていても違和感がないことも都合がいいのでしょう。

〜スマホ編〜浮気・不倫の前兆・予兆となる行動パターン

 

不倫・浮気される前兆・予兆となる行動パターンは以下のとおりです。

 

  • 急にパスコードを設定した
  • アプリ単体にロックをかけている
  • 家の中でもスマホを手放さない
  • 画面を自分に向けない
  • 画面を裏側にして机に置く
  • アプリアイコンを変更している
  • アプリの通知を切っている
  • スマホを触る時間が異常に増えた

 

それぞれの行動パターンについて詳しく紹介します。

①急にパスコードを設定した

 

スマホ自体のパスコードを設定していなかったにもかかわらず、急にパスコードでロックし始めた場合、普段の行動から浮気・不倫の疑いがある場合は注意しましょう。

 

一般的にスマホにロックをかけている人のほうが多いので、急にスマホにロックを設定しただけでは浮気・不倫の疑いをかけるのは大袈裟ですが、日頃の行動から浮気・不倫の疑いがあり、さらにスマホにロックをかけたという場合は浮気・不倫の疑惑は強まります。

 

iPhoneの場合は4桁・6桁、任意の桁数といったようにさまざまなロックをかけることができますが、パスコードの難易度が高いほうが不倫・浮気の可能性は高くなりますので、日頃の行動と合わせてチェックするといいでしょう。

②アプリ単体にロックをかけている

 

スマホ自体にパスワードでロックをかけている人は多いですが、個々のアプリにそれぞれロックをかけている場合、スマホのなかに見られて困るものがあることが多いです。

 

日常的に使用するアプリ単体にロックをかけてしまうと、毎回ロックを解除するのがかなり面倒になってしまいますし、そもそも見ず知らずの人がスマホを拾った場合はスマホにロッ

クがかかる規定回数までにパスワードを解読することは非常に困難ですので、スマホを落としたとき、盗まれたときの対策としてやりすぎ感があります。

 

それでもアプリ単体にロックをかけるということは、スマホのロックを知っている可能性がある可能性のある人や、寝ているときに顔認証や指紋認証でロックを解除されてしまう可能性がある人、つまり配偶者にスマホのロックを解除されることへの対策と考えるのが自然です。

 

セキュリティ意識のそれほど高くない配偶者がアプリごとにロックをかけている場合は、何かしら隠していると考えていいでしょう。

③家の中でもスマホを手放さない

 

昔からスマホ依存症で自宅でもずっとスマホを持ち歩いている人は例外ですが、急に家のなかでも肌身離さずスマホを手放さずに持ち歩くようになった場合、怪しい動きと言えるでしょう。

 

仕事の連絡をプライベートの仕事でもするようになった、スマホでYouTubeや映画・アニメなどをずっと見ながら何かしらの作業をしている、といった明確な理由があれば怪しいことはありません。

 

しかし、特にスマホを触ることもないのにこまめに通知をチェックしたり、入浴場やキッチンなどにもスマホを持ち込むようになった場合は、浮気・不倫を隠している可能性があります

 

浮気・不倫の疑いを持つようになったら、以前と比べてスマホを持ち歩く頻度を考えてみることもおすすめです。

④画面を自分に向けない

 

自宅でスマホを見ていて、ふと後ろを通ったときにスマホ画面を伏せたり、配偶者から絶対に見えない角度でしかスマホをいじらないなど、配偶者にスマホ画面を向けないことを徹底している場合、何か見られたくないものを頻繁に見ている可能性があります。

 

スマホには個人情報がたくさん含まれているため、配偶者であっても見られたくないものもあるでしょうが、常に隠したいものを見ているわけではありませんので、日頃から必要以上にスマホ画面を自分に向けないと感じたら、浮気・不倫相手と頻繁に連絡を取っている可能性を加味してもいいでしょう。

⑤画面を裏側にして机に置く

 

食事中や会話中にスマホの画面をかならず裏返して画面が見えないように置いている場合、単純にクセで裏側にしている人もいますが、スマホの通知を見られたくないという思いから意図的・無意識に裏側に置いている可能性があります。

 

クセでそうしているという方も多いですが、食事中などに急にスマホ画面を裏側にしておくようになった場合、スマホの通知を見られたくないと考えている可能性があります。

 

これだけで不倫・浮気の可能性を高めるポイントにはなりませんが、予兆のひとつとして覚えておくといいでしょう。

⑥アプリアイコンを変更している

 

アプリアイコンを変更することで、ホーム画面をパッとみたときにどれがどのアプリか見分けが付かなくなるため、万が一スマホを見られたときのために備えてアプリアイコンをすべて変更している場合もあります。

 

iPhoneであればショートカットからアイコンを変更することができ、Androidは「Nova Launcher」といったアプリでアイコンを変更することが可能ですが、作業自体は単純なものすべてのアプリのアイコンを変更するのはかなりの時間がかかります。

 

そのため、浮気・不倫を隠すためだけのアプリアイコンを変更している場合は、クオリティがかなり低かったり、持ち主のまったく趣味ではない簡易的なアイコンに設定していることが多いです。

 

自分のスマホを趣味としてカスタマイズするためにアプリアイコンを変更している方は、こだわりが随所に見えたり、趣味を前面に出したデザインになることがほとんどですので、趣味なのか、浮気・不倫を隠すためなのか、という見極めは簡単にできるでしょう。

⑦アプリの通知を切っている

 

浮気・不倫相手からのメッセージ通知を配偶者に知られたくないことから、スマホすべての通知を切ったり、LINEだけの通知を切るなどの対策をしている場合があります。

 

単純に自宅にいるときにスマホの通知がうるさいから「おやすみモード」や「集中モード」などで通知をオフにしている方もいるため、アプリの通知を切っているだけでは浮気・不倫の疑いにはなりません。

 

しかし、LINEの通知だけを切っていたり、通知を切っているにもかからわず動画視聴などではなくスマホをずっといじっている場合は、多少怪しい部分があります。

 

入浴中や就寝中にこっそりLINEを送ってみて、通知を切っているのか、LINEだけの通知を切っているのか、などを確認してみることもおすすめです。

⑧スマホを触る時間が異常に増えた

 

あまりスマホをいじらないという配偶者が急にスマホを触る時間が以上に増えたという場合、何かしらの原因があると考えるといいでしょう。

 

もちろん浮気・不倫だけが原因とは限らず、スマホゲームやオンライン競馬、YouTube、読書など、急に始める趣味もたくさんありますので、まずは直接何をしているのか聞いてみることがおすすめです。

 

直接聞いたとき、少しでも隠そうとしたり嘘を付いている感じがしたら、浮気・不倫相手と頻繁にメッセージのやりとりをしている可能性があるでしょう。

浮気・不倫を見破るためのスマホの見るべきポイント・アプリ

 

浮気・不倫を見破るためのスマホの見るべきポイント・アプリは以下のとおりです。

 

  • 予測変換
  • 写真フォルダ
  • LINEのアルバム
  • 見慣れないアプリ
  • チャットやDMのメッセージ履歴
  • SNSの共有画面
  • Googleマップのタイムライン

 

それぞれのポイントについて詳しく紹介します。

①予測変換

 

予測変換は普段から多く使っている言葉に自動的に変換されますので、浮気・不倫をしていることがすぐにバレるポイントです。

 

たとえば、「〇〇ちゃん(くん)」といった異性の名前や「好きだよ」「また会いたい」といった恋人にしか使わないような言葉が予測変換で表示された場合、浮気・不倫の疑いはかなり強くなります。

 

ただし、予測変換だけでは浮気・不倫の証拠とはなりませんので、予測変換で浮気・不倫を確信したとしても慎重に行動することが大切です。

②写真フォルダ

 

浮気・不倫相手とのツーショット写真は基本的に残さない(撮影しない)ことが多いですが、明らかにデートスポットの写真やパートナーの趣味ではない場所・食事などの写真が残されていることがあります。

 

浮気・不倫相手とのツーショットがない場合は決定的な証拠にはなりませんが、浮気・不倫している可能性が高くなることは間違いありませんので、探偵に依頼するといった行動に出やすくなります。

③LINEのアルバム

 

スマホに写真を保存していないものの、思い出としてラインのアルバムを作っている可能性があるため、浮気・不倫相手とのアルバムはチェックすると思わぬ証拠が見つかるかもしれません。

 

LINEのトーク一覧画面から全アルバムを一覧で見れる機能があり非常に便利でしたが、2025年7月31日時点では「AI FRIENDS」という新機能に置き換わっているため、今後使えるようになっていたら浮気・不倫調査にも活用してみましょう。

④見慣れないアプリ

 

ここまで紹介したとおり、浮気・不倫の連絡手段として多種多様なアプリが使用されるため、見慣れないアプリがインストールされている場合はチェックしておくといいでしょう。

 

もし見慣れないアプリを開いてチャット機能がある場合は、チャットの内容も見逃さないことが大切です。

⑤チャットやDMのメッセージ履歴

 

浮気・不倫の証拠を残さないため、チャットやDMのメッセージ履歴を消している人が多いですが、消すのを忘れている場合もありますので、念のため確認しておきましょう。

 

また、電話の着信履歴に知らない電話番号から頻繁に着信があるか、非通知から何度も電話がかかってきており対応していないか、など怪しい着信があるかどうかを確認しましょう。

⑥SNSの共有画面

 

SNSの投稿やネット記事などを共有するときに、自動的にユーザーが表示されるシステムとなっていますが、自動的に表示されるユーザーは関連度の高いユーザーや連絡頻度の高いユーザーが表示されるようになっている場合が多いです。

 

たとえば、LINEで共有する場合は最近メッセージをしたユーザーが優先的に表示される仕組みとなっているため、共有画面には表示されるユーザーのトーク履歴が残っていない場合は、非表示もしくは削除している可能性が高くなります。

 

ただし、共有するときに表示されるユーザーはサービスによっても異なるため、共有にでたきたからといってかならずしも個別で連絡を取っているとは限りません。

⑦Googleマップのタイムライン

 

Googleマップには訪れた場所を履歴として残す「タイムライン」という機能があるため、配偶者がどこを訪れたのかを確認することができます。

 

Googleマップの右上のアイコンをタップして「タイムライン」を選択するだけで簡単に見ることができます。

 

設定によってはタイムラインの記録が残らないようになっている可能性もありますが、残っている場合はラブホテルや誰かの自宅などに頻繁に訪れていないかを確認しましょう。

浮気・不倫の証拠集めで配偶者のスマホを見るときの注意点

 

前提として、配偶者のスマホにかかっているパスワード・パスコードを解除して勝手にスマホを見ることは「不正アクセス禁止法」に違反する場合がありますが、勝手にスマホを見て入手した浮気・不倫の証拠は不正アクセスとは別で考えられることも多く、スクリーンショットや写真などは浮気・不倫の有効な証拠になり得ます。

 

とはいえ、犯罪行為をしてまで浮気・不倫の証拠を集めると、逆にパートナーから訴えられてしまうリスクがあるため、浮気・不倫の疑いが強くなった時点で、浮気・不倫調査のプロである探偵に依頼することがおすすめです。

 

浮気・不倫を確信した場合、どうにかしてスマホから決定的な証拠を集めようとして自分で行動してしまいがちですが、探偵であれば普段の行動や浮気現場など、スマホ以外から決定的な証拠を法律内で入手することができます。

 

証拠を集めることに熱心になりすぎて、逆に慰謝料を請求されてしまっては本末転倒になってしまいますので、冷静に判断して行動することが大切です。

スマホから浮気・不倫が発覚した事例・体験談

 

スマホから浮気・不倫が発覚した事例・体験談をいくつか紹介します。

ケース1:常にスマホを触っている

 

食事中やリラックスタイム、寝る前など家族で過ごす時間にずっとスマホを触っていたり、家族で出かけてもスマホをずっといじっているなど、常にスマホを触っていると配偶者は”家族の時間よりも大切なものがスマホにある”と考えることから、スマホを調査した結果、浮気・不倫がバレたというケースは多いです。

ケース2:過去に浮気されたからスマホを定期的にチェックしている

 

結婚する前の彼氏彼女だったときにパートナーに浮気された経験があるという方は、結婚しても定期的にパートナーのスマホをチェックするという方が多い傾向にあります。

 

定期的にパートナーのスマホをチェックしていると、何かを隠しているときのクセを知っていたり、隠す方法まで知っている場合もあるため、すぐに浮気・不倫がバレるというケースも多いです。

浮気・不倫の連絡手段に関するよくある質問

 

浮気・不倫の連絡手段に関するよくある質問をQ&A形式で紹介します。

Q1.浮気・不倫の連絡手段にSkype(スカイプ)は使われますか?

 

Microsoft社が提供していたSkypeは浮気・不倫の定番の連絡手段でしたが、2025年5月5日にサービスが終了したため、現在Skypeを利用することはできません。

Q2.浮気防止アプリをインストールするのは効果的ですか?

 

iPhoneやAndroidでは、「Cerberus(ケルベロス)」や「Airdroid」、「mSpy(エムスパイ)」といった浮気・不倫を防止・証拠を抑えるなどに使える”浮気防止アプリ”も多くあります。

 

浮気防止アプリはGPS情報や強制カメラ起動、LINEやSNS履歴の確認など、浮気の証拠を掴むのに効果がありますが、所有者の許可なくスマホに勝手にインストールしてしまうと「不正指令電磁的記録供用罪」という罪に問われる可能性があるので注意が必要です。

 

「不正指令電磁的記録供用罪」に違反した場合、浮気防止アプリで入手した決定的な証拠であっても証拠として認められない場合もありますし、違法行為として罰せられる可能性があります。

 

そのため、浮気防止アプリをインストールする場合は、パートナーに許可を得てから行うことが必要です。

Q3.スマホ以外でも浮気・不倫を隠す方法はありますか?

 

浮気・不倫の隠し方はスマホにロックをかけたり、メッセージを削除したりする以外にもさまざまな方法があります。

 

たとえば、家庭内で以前より明るくなった、休日の外出を伴う趣味の時間が増えた、残業・出張が増えたなど、浮気・不倫しやすくなるように仕向けて隠すことも多いです。

 

いずれの方法もパートナーとして一緒に生活している場合は違和感を感じると思いますので、その違和感を大切にして探偵に相談することもおすすめです。

 

浮気・不倫調査の事例をもっと知りたい方はこちらからチェックできます。

まとめ|熊本の浮気・不倫調査はミス・シャーロックいずみ.熊本にご相談ください!

 

本記事では、浮気・不倫で使われる連絡手段・スマホアプリや前兆となる行動、パートナーのスマホの見るべきポイントなどついて詳しく解説しました。

 

スマホは”個人情報の塊”ですので、浮気・不倫の決定的な証拠が多く保存されていますが、浮気する人はスマホが危険な存在だと認識しているため、パスワードや情報の削除、偽装アプリ、バレにくいアプリなど、さまざまな対策をして証拠を隠そうとします。

 

そのため、配偶者の浮気・不倫が怪しい場合でもなかなかスマホから証拠が見つからないことも多いですが、焦ってあからさまな行動をするのではなく、冷静に探偵などに証拠集めの相談をすることで、決定的な証拠を掴み慰謝料請求などをすることができます。

 

ミス・シャーロックいずみ.熊本は熊本県密着型の探偵社となっており、熊本県内の浮気・不倫調査の効率は飛躍的に高いことが特徴です。

 

また、一般的な探偵社の費用は調査時間に比例して高くなるため、熊本県に特化したミス・シャーロックいずみ.熊本であれば費用を最低限に抑えて調査することが可能です。

 

パートナーの浮気・不倫を確信しているけれど、決定的な証拠を掴めずに悩んでいる方、夫が不倫してそうだと感じるという方などは、ぜひ一度ミス・シャーロックいずみ.熊本にご相談ください!

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